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艶女三痴態★連続ドライ狂艶☆ちく③
2016-06-21 Tue 12:00

ぴちゃ、ぴちゃっ

くちゅんと可愛らしい唇で先っぽが包みこまれ
温かいぬくもりが身体の芯に伝わってきます☆

お口から引きずりだしたクリペニを唇に押しつけて☆
袋の根元から先まで唇と舌先で舐め上げさせては☆
お口に押し込み小さくピストンを繰り返します

「ん、っ。。。ふっ。。。

時々顔をしかめながら☆それでも彼女は憑れたように熱心に舐め奉仕を続けます

時折肩に背中に指を滑らすと☆

ぞくぞくぞくっ
と身体中を震わせて☆
より激しくクリペニにむしゃぶりついてきました(≧ω≦)


『うふふっ

唇からクリペニを引き剥がして後ろに回り込むと☆四つんばいになったお股の間から縮み上がった可愛らしいクリちゃんがひくひくしています

っっ。。。つ。。。

とろぉーーっと☆細く長く
キラキラと輝く雫が☆シーツに小さな水溜まりを作っていました(≧ω≦)


『あらあら、ちくちゃんシーツをイヤらしいシミで汚しちゃったわょ笑』

「ああぅ!くっ!はっあっ
くにくにと自分のぬめりでクリトリスを弄くられ☆背中を丸めてがくがくがくっ!と悶えます(//∀//)

「ぁああっあぁ

『ほらほら逃げないのそれじゃココを』

にゅるん!
と指が潜り込み☆

「はぁあ!あぁあ~~
『弄・れ・ない、で、しょ?笑』

くりくりくり☆とカチコチのGスポットをくじり廻します

「あ!ひ!あ!ぁあ!
もぅアヌスはとろとろ
ぬるぬると開き☆あっとぃう間に私の指を2本飲み込みます

にゅぷにゅぷにゅぽ

ぐぬぅう~と奥まで押し込んでコリコリと指先で交互にGスポットをかき回しても☆あらがう事なくビクビクとアナル全体で感じて蠢きます


『あらあらあらすごい感じようねぇ~

にゅぽん!と指を引き抜き急いで装着して

がしっと腰を抱えて☆

ずぶぶぅう~~~

と根元までずりずりと☆貫きました(≧▼≦)


「あ゛ぁああぁあぁ

普通ならキツ過ぎて★私のは根元まで入らないか途中で突っかえてしまうのに笑
まるで熱い襞のカーテンのように★私を飲み込んで包み込んできます

『すっごぉいちくちゃん、いきなりなのに

そのまま激しいピストン

「あ!あ!あ!あ
『ぃいょぅ~ちくちゃん気持ちぃい~

ギシギシギシギシ
と☆ベッドが軋むくらいの激しいセックスに☆ちくちゃんはまくらに顔を押しつけて☆叫び続けます

ょかったぁ~角部屋で☆笑
いくらなんでも☆こんな喘ぎ声じゃ隣にまる聞こえだもんね


彼女を押しつぶし☆足を伸ばして俯せにした格好から☆開いたアヌスに向かってクリペニを突きこみました(≧▼≦)

「◎あ"※△■ぅ、あ*◎!ぐ!

がしっ!と足でちくちゃんの両脚を抱え込み☆アナルを締められないようにさせてから☆

ごり!ごり!ごり!
と前立腺を亀頭で擦り潰したり☆

ずりーっ、ずりーっ☆
と背中へ突きこむように根元から先まで往復させたり☆

ぐちゅ☆こり☆こり☆
とS字結腸の入り口を押し潰すように☆こじ開けるように擦り廻したりしました


もう彼女はひぃひぃと喉を絞り☆ひくひくとアヌスからクリペニを吐き出そうと緩め開ききって蠢動運動を繰り返します

押しつぶされたペニスはきっと☆なんどもカラ打ちを繰り返しながらドライでイキ狂ったことでしょう


気がつけば時間は深夜☆

カーテンを大きくあけたまま☆彼女は半失神してしまいました(//∀//)

あんな格好で
あんな可愛らしく私を誘惑するから

気の毒?ぃいえ☆至福だったんじゃないかしらねぇ(≧ω≦)

ね?ちくちゃん
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艶女三痴態★連続ドライ狂艶☆ちく②
2016-06-20 Mon 12:00
『いいの?こんなところで』
シャッとカーテンを開けると☆隣のビルの灯りが間近に見えます

『ほら☆見られちゃうよ?笑
ちくちゃんの。。。』

タンゴのようにのしかかり☆唇を奪いながら

『ヤらしいところ
感じてる表情も

キスしながら囁き続け☆

『感じてる。。。声も

きゅっ!と両乳首をひねると☆

「ひゃうっあっ!」
切なく身を捩りながら☆腰を突き出してきました

そこはもう☆可愛らしく盛り上がって硬くなっています(≧ω≦)

「あぁ。。。ぁあっ。。。

くるっと窓の方に身体を廻してデスクに手を突かせて

はむっ
肩に背中にキスの雨を降らせながら☆
乳首を摘み☆転がし☆
お尻の谷間をなぞり☆前に手を廻してクリペニを捏ね回し

「はぁあっあっ、あっ
肩をすくめる彼女の脚を強引に開かせ☆アナルの皺一本一本に舌を這わせます(≧ω≦)

「ぁああぁああ~っ

ぞくぞくと震えるお尻をしっかりと掴み☆ぺちょぺちょと舐め回してあげました


はぁっ、はぁっ

彼女は興奮して荒い息をつき☆ベッドに誘うなりバッタリと倒れこみます
さぁっ☆これからですょお(*^□^*)


ちゅうぅぅ~っ
「あっ!熱っつぅい

まず一本☆アナルへ特製ローションを注ぎ込むと☆まずはしばらく四つんばいのまま休憩を取らせました(*^_^*)
しばらく優しく肩を撫で☆囁きながら様子を見ます

「ん。。。っ、ふぅーっ

一度は深く息を整え☆目を閉じて身体をリラックスさせていた彼女ですが。。。

徐々に☆わずかながら息が上がってきて☆時折
ぴくっ
と身体を震わせます

『だいじょうぶぅ?笑』
言葉とは裏腹に☆いじわるく、すぅーーっと背中に指を這わせると☆

ぞくぞくぞくっ
と背中を震わせて☆

「うっ。。。

と声を漏らしました


はぁっ、はぁっはぁっ

息を荒げ☆必死に声を押し殺す彼女を焦らすように
すすすっ☆と身体をなぞり☆
するっ、するっとお尻を擦り

さりげなくアヌスのくぼみを撫でさすりながら☆
『感じてるの?

と耳元で囁いて☆耳たぶを軽く甘咬みしました

「はっ!ふっ。。。

こくん☆と首を頷け、
そのまま頭を垂れたままふるふると震えてました


『じゃあ☆もっと淫らにしてあげるね

ちゅうぅぅっ!

もう一本☆追加で注ぎ込んでから前に回って私のクリペニを突き出しました(≧▼≦)


はぁっはぁっ

「んっ。。。むっ

くちゅんと可愛らしい唇で先っぽが包みこまれ
温かいぬくもりが身体の芯に伝わってきます☆

ぴちゃ、ぴちゃっ
小さく柔らかく☆筒先を繰り返し包む快感

『んふふっ

ぐぐぐっ!と頭を掴み☆

ずるるぅっ!
と☆半ばまで押し込みました

「ぐ う!むっ

おっとお☆気持ち悪くさせちゃ元も子もない笑

『さぁさご奉仕の時間ですよ

きゅっ☆ぽ、きゅっぽ☆

『そぅそぅ☆舌をちゃんと使って、裏筋もぺろぺろして?

お口から引きずりだしたクリペニを唇に押しつけて☆
カチカチのクリペニに☆ご奉仕を続けさせるのでした


(続く)
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艶女三痴態★連続ドライ狂艶☆ちく①
2016-06-19 Sun 10:00

「こんばんは、お待たせしました

到着メッセージを手短かにやりとりした後☆ホテルのエレベータから降りてきたのは女の子と見紛うばかりの美少女でした

あどけなさと、大人びた目元と☆さり気ない着こなしは街中ならすっかり溶け込んで違和感も感じないことでしょう
こんな娘が…こんな娘と…こんな娘を☆これから淫らに乱して犯してしまうなんて(≧ω≦)

えもいわれぬ背徳感と☆可憐な生け贄を引き裂くようなサディスティックな悦びが★
ゾクゾクと背中を昇ってくるのが分かりました


一緒にセキュリティエレベータからお部屋にあがると☆そこは上野のちょうど背中側に当たる綺麗な小部屋でした
一般的にはビジネスのハイクラスにあたるこのホテル☆必要な機能を満たしつつ、ちょっと雰囲気の良い落ち着いた空間を醸し出しています(*^_^*)
もちろんお部屋の大半がクイーンズSIZEのベッドが占め☆寛ぐにはベッドで抱き合うしかないのですが笑
いっそそんな親密感が嬉しい☆私も好みのスタイルです


ちょっとバスルームを借りて手早く汗を流してコスチェンジをして出ると☆
なんと☆彼女はあられもないスクスケのエプロンタイプのナイティ一枚に(≧ω≦)

ぷっくりと可憐なふくらみに、ぽっちりと乳首が突き出て☆私を誘惑します
はにかんで後ろを向くと☆今度はまぁるいお尻が目の前に
私はどーせいっ☆ちゅうんじゃい笑
襲っちゃっても☆ぃいのかしら(≧▼≦)


『あらぁっステキ可愛いわねぇ

でも…』
すうっとお尻の合わいを指で撫で上げ

そっと腰を抱いて指先をおへそから上になぞり☆

『私に襲ってくださいって☆おねだりしてるの?
耳元でイヂワルに囁くように☆

なぞり上げた指できゅうぅ!って乳首を摘み上げ
お尻に指先を潜り込ませて指を蠢かせ

ふうっと息をかけて耳を甘噛みすると☆
顎を掴んで背後から振り向かせて唇を奪いました(//∀//)

「は☆あっ…むっ…ふっ

そのまま☆すすすっとお尻から前に指を滑らすと☆

スケスケのナイティを押し上げるように☆クリペニが盛り上がって熱く脈打っていました


『んくくっやっぱりそうだったんだ笑
支度してる時から☆ドキドキだったんでしょう?』

「あ…はい…っ

『ふふ舌だして

はぁっ、はぁっ
荒く喘ぎながら☆可愛らしい唇からちょこんと舌を突き出します(≧ω≦)

『ふふふっ可愛い

突き出した舌に軽く舌を絡め☆少しずつ肌を密着して徐々にサイドデスクの方に押し込んで

お尻をデスクに載せるようにもたれさせて☆振り向かせた彼女を抱き締めて唇を重ね舌を絡め合いました


『いいの?こんなところで』

シャッとカーテンを開けると☆隣のビルの灯りが間近に見えます

『ほら☆見られちゃうよ?笑
ちくちゃんの…』

タンゴのようにのしかかり☆唇を奪いながら

『ヤらしいところ
感じてる表情も

キスしながら囁き続け☆

『感じてる…声も

きゅっ!と両乳首をひねると☆

「ひゃうっあっ!」


切なく身を捩りながら☆腰を突き出すのでした



(続く)
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艶女三痴態★艶舌ブーツ奉仕☆隷美④
2016-06-18 Sat 10:00

『あ~出ちゃう☆お〇っこ出ちゃうぅ~~

びちゃびちゃとアナルから愛液を滴らせながら☆うねうねと中をうねらせてイキむ隷美

ぐぐっとアナルが盛り上がり、前立腺がこりっと指に当たるところをさらに激しく擦り押し上げます

『ひ!ひ!ひ!ぃあ~出ないぃ~ぃやぁ~~

前立腺刺激でイキそうになりながらも☆その刺激が逆におもらししそうな錯覚を起こして悶えます♪


はぁはぁと荒い息をつく隷美を立たせたまま☆
スキンを装着したクリペニを立ちバックでねじ込みました

『ぉおあぁあ~~

腰を引いて逃げようとする隷美の腰をがっしりと掴み★
さらに背中を押してお尻を突き出させ☆
下から突き上げるように☆クリペニでだらしないアナルを責め立てます

『ぁああぁ!ぁあぁああ~~ぁ

ぐらぐらと頭を揺らし☆ぐねぐねとアナルをうねらせながら★浴室に響き渡る喘ぎ声で悶え狂います(//∀//)

『あははははっ♪
そんなに鳴きわめくと☆ぜんぶ外に聞こえちゃうわょ~
嘲りながらも☆さらに激しく犯しまくってやりました♪


んふふふふー
さあっ!いくわょ♪

ぐったりした隷美を浴槽の縁に座らせ☆大きく股を開かせて顎を持ち上げました(o^o^o)

『いくよっ!たっぷり味わいなさい

シャアッ!

『あっ☆!


純白のビスチェを☆ニーハイを☆黄色い液体が汚していきます♪

熱い飛沫はあちこちに跳ね返りながら☆胸を、腹を、隷美のクリペニを濡らしていきました☆(≧ω≦)


『ぁ。。。は☆ぁっ。。。

熱い聖水を身体に受け☆アナルを容赦なく蹂躙された隷美はぐったりとうなだれていました★
そんな彼女に声をかけて★汚れたランジェリーを脱がせて身体を清めさせ☆一息入れさせることにしました♪


濡れそぼって汚れた下着は浴室に残し☆また別のランジェリーを身に着けさせてベッドに横たえます

落ち着いてきてたので☆さらに追加してのアナル責めアナルファック!

散々に犯され☆なぶられ
すっかり被虐と悦楽の虜となってしまった★隷美なのでした(≧ω≦)
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艶女三痴態★艶舌ブーツ奉仕☆隷美②
2016-06-16 Thu 12:00

ちゅるっ。。。ちゅうぅ☆

『しばらくそのままでねそぅ、お尻を上げて♪』

すぅっ。。。☆と撫で擦る愛撫に☆

ぴくっ☆
『。。。はぁっ

とため息をつき☆
小刻みに悶えて応えます♪


様子を見ながらメイクを開始して☆時間を見計らってメイクを仕上げて淑女に生まれ変わった頃には♪
もぅすっかり気持ちも蕩けていました

『どぅ?だいじょぶ?♪』
『はい。。。だいじょぶです☆ちょっとだけふわふわ
鏡の前に誘われると☆彼女は心持ちとろぉんとした様子です

生まれ変わった姿にうっとりとしているのか
身体の変化に虜になっているのか♪

後ろから抱き締めると☆
『はぁっ
と甘い吐息が漏れます♪


どうなの?
たまらないの?♪

こんな可愛い娘が☆
これから☆イヤらしいマゾ奴隷にされちゃうのょ

耳元で囁かれて☆
ぞくぞくっと身体を震わるのが感じられました♪


再びベンチに押し上げて両手を拘束すると☆彼女は何の抵抗もなくされるがままです♪

そんな彼女の前に現れたのは。。。

そぅ☆
ロングブーツ☆(≧ω≦)

物欲しげな彼女におあずけを喰わせてから☆
しっかりと自分のなかの浅ましさ、淫乱さを曝け出させておねだりを仕込みます♪

執拗に★
時にはたしなめながら、時には甘く囁きながら♪

彼女はついに☆
『淫乱な隷美に、たくさんおしおきしてください!
お姉様のブーツにご奉仕させてください!
と懇願するまでに堕ちてしまいました☆(//∀//)

『ブーツはご褒美でしょう?笑
ご奉仕とぃうなら。。。わかるわょね?

目の前に現れたのは☆
愛しいお姉様のクリペニ

鼻先で扱き立てると☆
徐々にムクムクと鎌首をもたげてきます笑

お口に近付けて☆半勃ちのままねじ込んでしゃぶらせました(≧ω≦)

『んむふっんむっ
ぎこちない舌とくちびるの締め付けに☆たちまちグングンと硬く膨らみ反り返ります

『むふっ!んうっ☆むぅーっ

じゅぷじゅぷと頭を掴んでイラマチオさせ☆
喉奥にねじ込んで吐き出させ☆
またねじ込んで口腔を激しく犯します

『ごはっ!はぁーーっ!』

代わりにご褒美とばかりブーツ脚をどん!と載せると☆
たちまちむしゃぶりついて☆美味しそうに舐め回しだしました♪

『美味しい?』

『美味しいですっ!

『どこが清純なのさ笑☆この淫乱!』

そんな罵倒にイヤイヤしながらも★決してブーツからは口を離そうとはしない隷美なのでした笑


(続く)
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